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2007-06-15 Fri 23:35
先日、満員電車の中に入ったとき、ふと無意識にこう思ってしまいました。
「うっ…人間臭い……」 「汗臭い」ではなく「人間臭い」。思わず口にしそうになりましたが、なんとか思いとどまりました。 自分の思考とかその他もろもろが人間離れしていくのが、リアルに感じ取れて嫌でしたね。 すぅー…はぁー…… っハイ今晩はー!年中ずっと病気のポイズンボーイ、毒蛇ですよ♪ 今日は巷でウワサ(?)のペプシ(きゅうり味)を興味本位で急遽取り寄せましたー。 ハイポーションとか言われているこの液体。果たして本当に言うほどのものなのか。身をもって実験してみました。 では、毒蛇!いっきますー! メメタァ!! とでも言うと思ったか? なめるなよ。俺は、かのポーション+コーヒーというFINAL MIXをシェイクしてドロドロで奇怪な色の液体(?)にして飲み干したのだ。 フンッ!この程度はどうということはない。むしろスッキリしてて美味しい。 結論!この程度で俺が噴出すことは、テニプリの不二が乾汁を飲んで卒倒するくらいありえない! さーて、禁断のMIX行ってみようかー。 その1 CUCUMBER IN 伊右衛門 なんか泡立つ鮮やかな黄緑の液体になった。 色鮮やか過ぎて逆に警戒を誘うぜッ…!! だが一気。 ・ ・ ・ う゛っ…… 感想を述べさせていただくと、最初は味がないんですが飲み終えた後お茶の苦味が嫌な感じに口の中に広がるという落ち込んでいるときに飲むとさらに落ち込めそうな飲み物ですね。炭酸も意味無いな、コレ。 その2 CUCUMBER+DAKARA 正直コレは問題なさ気ですね。色は薄い水色です。ソーダ水を薄くした感じかな。 飲んでみた。 うん、コレはいける。やっぱDAKARAは優秀だなぁ…。色物と混ぜる際に毒気を減らすことが出来る。 FINAL MIX CUCUMBER+あったかいコーヒー えー、真打ち登場である。 コーヒー+色物のコンボといえば、いつぞやのポーション事件の際にこの私を屈服寸前にまで追い込んだもはや飲み物であるどころか液体かどうかさえ疑わしい何かになるアレです。 いやぁ…やっぱり我々の期待を裏切らないね。 あのさ…俺コーヒーにミルク入れるんだよね。この意味がわかりますか? 沈殿するんだ、コーヒーとミルクの成分が。 そして、キューっと冷えたCUCUMBERに、あったかミルクコーヒーをミックスすると温度差で酷い気持ち悪さを実現するんだ。 やべ…飲むの渋ってたら沈殿物がドロドロしてきた。 では、そろそろ逝きますね。 生きて帰ってくることを此処に誓って、乾杯ッ…!! ・ ・ ・ ぐあああああああ!!!! なんだ、なんなんだコレはッ・・・!! 喉を通る生暖かい感覚は吐き気を催す3秒前! いや、それだけやない!微妙にしっかり残っとる炭酸が生暖かさとマッチして、飲む者に絶妙なレクイエムを演奏しとるんや!! 沈殿物は飲み干すときにドロドロとした気持ち悪い喉越しを実現し、飲み干した後も口の中と喉に居座り続けて終わらない地獄を顕現するかのよう! そこにコーヒーが無理やり通らない主張を始め、そのせいで本来のコーヒーの味ではなくなった奇怪な味が沈殿物とのダブルアタックをプレイヤーに仕掛けてくるのだ!! なんという人の罪!人の業!!やはりこの組み合わせは禁断だ。 やはり一気に飲み干し耐え切ったがな。 やっべ、俺ラーの翼神竜のゴッドフェニックス喰らっても、精神力余裕で残るんじゃね?(ぁ 前回に引き続き、GXのキャラを弄くってみたぞ! GXメンバーのオフでの集まり〜喫茶店にて〜 恐竜キングの発言: なぁ、今週のGX見た? 万丈目@サンダーの発言: 見ましたー。 ヘルカイザー弟の発言: ジム死んだね。 メリケンワニ男の発言: orz 恐竜キングの発言: これで俺らん中で生き残ってんのは1kill使いの弟だけだな。 ヘルカイザー弟の発言: おい、丸藤「先輩」だろ?駆け出しが。 恐竜キングの発言: すみませんorz メリケンワニ男の発言: (うわ、上下関係凄い厳しいな…この人。この業界ってこんなだっけ;?) メリケンワニ男の発言: つーか、マジありえねーんだけど。 メリケンワニ男の発言: 何だよオレイカルコスの眼って。人の目に勝手なトンデモ設定つけて挙句殺してんじゃねぇよorz 万丈目@サンダーの発言: そうですね、ちょっと無茶な設定だったかもしれませんね^^; 万丈目@サンダーの発言: ですが、そのおかげでストーリーの主要人物としての見せ場を作れたので、その点では良かったのではありませんか? メリケンワニ男の発言: うん、まぁ…そうかもしれないが。 ヘルカイザー弟の発言: ねぇ…サンダーってこんなキャラだっけ? 恐竜キングの発言: あのギャグキャラは仕事の役作り。サンダーは、普段はこんなんだぞ。 メリケンワニ男の発言: マジか…; 万丈目@サンダーの発言: あのキャラ恥ずかしいんですよ///>< 監督に止めてって言ったんですけどね; メリケンワニ男の発言: なんかイメージ崩れるな… 店員の発言: ご注文はお決まりでしょうか? メリケンワニ男の発言: 俺、アイスコーヒーで。 ヘルカイザー弟の発言: 僕も同じで良いよ。 恐竜キングの発言: じゃあ、俺は抹茶オレ。サンダーは? 万丈目@サンザーの発言: 私はレモンティーで。 メリケンワニ男の発言: そういえば、そこの恐竜。語尾の「ドン」はどうした? 恐竜キングの発言: ハァ?あんなもんリアルで「ドン」とか言ってたら気違いだしwww ヘルカイザー弟の発言: そりゃそうだよねww素で「ドン」とか言ってたら、流石に引くもんwww メリケンワニ男の発言: おまいらプライベートだからってハメ外しすぎだバーローwwwwガキがどっかで見てたらどうすんだwwww ヘルカイザー弟の発言: あ、見られてるよ。 メリケンワニ男の発言: やべぇっ!? ヘルカイザー弟の発言: そしてそのまま立ち去った。 メリケンワニ男の発言: あーあ… 恐竜キングの発言: テラドリームブレイカーwww 万丈目@サンダーの発言: 不味いものを見せてしまったかもしれませんね^^; ヘルカイザー弟の発言: なぁに、今のうちに現実を知っておいたほうが良いって。どうせ何れは現実を知るんだからさ。 メリケンワニ男の発言: おまwww何気に黒いwwww 恐竜キングの発言: 丸藤先輩は結構腹黒いぜ?普段は。(ボソッ ヘルカイザー弟の発言: ああ?なんか言った? 恐竜キングの発言: な、なんでもないです。 メリケンワニ男の発言: (うわー、なんか各キャラの嫌なところを垣間見た気がするなぁ今日は……) 今日の一言 MADの影響で、エネミーコントローラーとHA☆GAのフルボッコシ−ン以外は、ロクに遊戯王知らないって人もいるだろうな。 |
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2007-06-04 Mon 17:46
エイト殿
場:青眼の究極竜、キングドラグーン、ヘルカイザードラゴン、青眼の白龍、サイバーエンドドラゴン、伏せ1 場の二体のモンスターを生贄に捧げ――― 龍破壊の剣士、バスターブレイダー見参! バスターブレイダーは、相手の場と墓地のドラゴン族モンスター一体につき、攻撃力を500上昇させる。 オオオオオオオオオオオッ!! 攻撃力2600→3100→3600→4100→4600→5100→5600…… 青眼の究極竜に攻撃! バスターブレイダー 攻撃力8600 VS 究極竜 攻撃力4500 龍・滅・断・空・斬!! バスター・ブレイダー〜ドラゴンバスターランク〜 デフォルト→龍の狩人 攻撃力3000超→白龍の討ち手 攻撃力5000超→究極竜の討ち手 攻撃力7000超→神龍の討ち手−セーブモード− 攻撃力8000超→神龍の討ち手−リミット・ブレイク− いやw四人でやってて、相手全員ドラゴン混じってるとかさw 収縮使われたのに、アルティメットを余裕で一刀両断とか無茶苦茶w斬撃で空間ちょっと歪んでたww 結局、攻撃力11100までいったところで、エイト殿の邪神イレイザーの効果でアボンしましたが。 どうも。永遠の時間は生きたくないけど、人間から見て永遠に近い、しかし限りある時間は生きてみたい毒蛇です。なんとなく気持ちは解らんかね? あー、駄目だ。 最近下ネタがめっきり書けなくなってしまいました。長いこと書いていなかったから、書き方を忘れてしまったようです。 いや、もちろん低レベルに下用語を連呼するくらいなら出来るが、私はそれをネタとは思わんので。 とりあえず、何一つとしてネタがないので、思ったことを徒然と書いて埋めることにします。このブログだとこういうの珍しいよね。 ただ、今の私は脳内が全然正常で全くカオスっぽくないので、多分物凄い普通になると思います。 さて、何から話そうか。 じゃあ、まず最近ふと考えたことを書くよ。 「金髪少女と黒い服は良く似合う」 皆も知っての通り、そんなのは周知の事実ですよね。改めて理屈を語る必要性もないくらい。 今回はそれと同じような感じで、よく似合うものを今更ながら見つけました。 「白髪(又は銀髪?)と巨乳と眼鏡はよく似合う」 想像してみてください。かなりマッチするはず。 そもそも眼鏡と巨乳は相性が良い。そこまでは周知の事実だと思う。 だが、そこに白髪の女性(年齢は高校生から二十代前半くらいにしておこうか)を当てはめてみてくれ。髪はストレートのロングヘアーで。 相性がいいと思わないか?さらに、そこに「女教師」という属性をプラスする。 年齢的条件から考えて、ここは不自然なく当てはまる。眼鏡は知的度をアップさせる手段では有名なアイテムだしな。その証拠に、真面目、大人しい性格のインテリキャラは大抵眼鏡をしている。 ここで被写体がつるぺただった場合を考えてみよう。 この場合、巨乳の場合ほど眼鏡は効力を発揮しない。つるぺたに眼鏡をつけても、アクセントにはなるが持ち合わせている属性がそもそもアクセントの塊なので、これ以上装飾しても無駄に灰汁を強めて需要がよりコアになるだけである。 アレ?なんかいつの間にか論文調に・・・; 何かを話そうとすると、途中からいつも解説・論文調になるから困りモノです。 そうそう、この間まで私病気だったんですが、なんか家族全員に撒き散らしたようで、全員感染しました。 しかも、一度かかると最低二週間は最低でも直らない、その間酷いせきとタンと鼻水に襲われる性質の悪い風邪です。なんで最低って二回も言った? なんかね・・・一度体内に取り込んだウイルスをより性質の悪いモノに変異させて散布する能力が発動したらしいです。 性質が悪くなるのは当然ですがね。なんたって、いろんな意味で毒の塊である私を媒体にしたウイルスですから。 文末の小ネタ 海馬「おい貴様。放課後の教室で好きな女の縦笛を舐めるくらいなら、好きな女のローターを舐めろ!俺は小学生のときそうしていた。」 |
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2007-05-28 Mon 22:57
毒蛇「ピラタ反転召喚。強制転移。nettiyさんの場のツインと交換。」
相手「リビングデッドの呼び声。マシュマロンを攻撃表示。そして、マシュを譲る。」 毒蛇「そうか…じゃあ、バスターランチャーを装備。 マシュマロンでサイバーツインに攻撃!」 マシュマロン攻撃力2800VSサイバーツイン攻撃力2800 攻撃力は互角。しかし、マシュマロンは戦闘で破壊されない。 よって、マシュマロンでツインを一方的に破壊。 こんにちは、毒蛇お兄さんだよ。人生って何が起こるかわかったモンじゃないよね。 サイバーツインだって、きっとこんなこと予想だにしなかったに違いない。 病気でダウンしてました。 病気は常に掛かっている状態なので、病気自体は珍しくないのですが、病気でダウンするのは割と珍しいです。大学は休まないし、課題も決してなおざりにはしないがな。 私が学校の帰りに、あまりに喉の中がかゆかったので、爪で喉を掻き毟っていると雛見沢症候群L5とか言われましたよ。 まぁ、何日も続いているのでもしかして今流行の最先端をいく「はしか」かな?なんて思ってたので、恐らくは「はしか」もしくは雛見沢症候群。 で、土曜に病院へ行った結果、 毒「はしかか何かですかね?」 医者「いや、はしかじゃあないね。」 あ、じゃあ雛見沢症候群か。 とっ富竹♪とっと富竹♪とっ富竹♪僕はっ富tk(ry さて、寝込んでいる上に課題を片付けていたので、あまり書くようなネタはないですね。 妄想ストーリーで埋めようにも、アイデアはあるんですが書く時間がないですし・・・; あ、アレ意外と時間掛かるんですよ。出来る限りネタを組み込もうとするとね。 しかも、病み上がりですから。今回はこの辺で。 日常 大学内 どこからともない声「もっていーけ最後に笑っちゃうーのは私のはーずー♪」 毒蛇(セーラー服ーだかーらーでーすー結論ー♪) ってオイ何を大学のど真ん中で歌って(ry&心の中でノリツッコミ |
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2007-05-21 Mon 18:19
夜更けの晩の丘の上―――
見渡す限りの死人の証――― 憂きこの世を土の下より哀れんで――― 夜を照らすは満場の鬼火――― 蒼き光の舞い散る丘で――― 漂う影は生者か死者か――― いやぁ、霊園って綺麗ですよね〜。 丘の頂上からふもとまで、さらに向こうの丘の先まで見渡す限りの墓場ですよ。 お墓もああして並べてみると、壮観というか静かで趣深いというか。 もしも、よく澄んだ夜に地面を埋め尽くすほどの大量の青白い鬼火が一面を照らしていたら、それはきっと物凄く綺麗なんだろうなぁとか思いながら、冒頭の文を書いていました。 あ、そうそう。この前――― 毒蛇「アンバーマンモス、龍脈に潜むもの、エメラルドタートルを生贄に―――」 邪神アバター降臨!! 邪神アバターはサイバー・ダーク・ドラゴンの写し身となる…… その攻撃力はサイバー・ダーク・ドラゴンの攻撃力3900に100プラスした4000!! 邪神アバターの攻撃! ダークネス・フル・ダークネス・バースト!! ―――って語呂悪ぅっ!!? ダークネスとか二回も言ってんじゃねぇよっ!!! ※台無し( ̄ー ̄)b 『カオス主義の作者は大変なことを考えてしまいました。』 キョン「物凄い面倒くさいが、これより異世界混同サミットを開催したいと思う。」 月「始めるのはいいが、先に何について話し合うのか。それから教えてくれないか?」 キョン「知らん。俺に訊くな。俺だってこの企画の意味や趣旨すら教えてもらっていないんだからな。」 月「おいおい、それじゃ話し合いなんて無理じゃないか。」 海馬「フン、言葉など交えずとも、デュエリストならば己が力!カードで語れ!」 月「いや、僕は別にデュエリストじゃないし。」 右に同じ。 闇遊戯「海馬の言っていることは24時間支離滅裂だから、あんまり気にしないほうが幸せな人生を送れるぜ。」 L「私がLです。」 そのカミングアウトに意味はあるのか。少なくとも今言う必要性は皆無だと思うぞ。 古泉「なるほど。なかなか面白そうな面々が揃っていますね。」 何がなるほど、なんだ。いつも通りのニヤケ顔でいつも通りワケの分からないことを言うな。 古泉「どうでしょう?議題がないならばこの場でお互いにお題を出し合うというのは。」 月「そうだな。このままこうしていても埒が明かない。」 闇遊戯「じゃあ、俺がお題を出すぜ。」 古泉「なんでしょう?」 闇遊戯「俺の相棒と連絡が取れないんだ。探してくれないか?」 えらく個人的な話にいったな。 闇遊戯「頼むぜ。俺は相棒がいつでも手の届く範囲にいないと不安で昼も眠れないんだ。」 バクラ「だらしねぇッ…!」 古泉「誰かに誘拐されたという可能性は?」 闇遊戯「分からないぜ。気がついたらいなくなっていたんだぜ。」 キョン「何でいきなり誘拐なんだ。様々な段階をすっ飛ばしたような気がしてならん。」 海馬「俺のモクバも先日46回目の誘拐に遭ったのだ。あの貧弱!貧弱ゥ!な遊戯ならば誘拐されても不思議ではあるまい。」 誘拐されすぎだろう。まるで故意に攫われているように感じられる、キノコ人間を衛兵に雇っているどこかのお姫様の如きだな。もっとちゃんと見ておいてやれ。 PC「わら人形に♪わら人形に♪わら人形に♪ごっすんごっすんごすん―――」 椅子に体育座りで、角砂糖を散々入れたコーヒーをすすりながらケーキを味わいつつ、ノートパソコンに向かっている青年の方から、妙な音楽が聞こえてきたが、まぁ気にしないことにしておこう。ただ一つ言わせて貰うなら、イヤホンかなんかしろよな。 月「警察には連絡したのか?」 闇遊戯「俺のもう一つの人格が行方不明だって言ったら門前払いを喰らったぜ。」 古泉「それは酷いですね。」 バクラ「あたりめぇだと思うがな。」 闇遊戯「ああ。相棒。相棒。相棒。相棒。相棒。相棒。相棒。相棒。」 PC「鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆痛くないわ。」 闇遊戯「あっあっああっあ相棒相棒あいぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ」 バクラ「やべぇ!『相棒依存症』の禁断症状が始まりやがった!」 キョン「なんだそれは!?アイツは気でも狂ったのか?」 海馬「奴の気が狂っているのはいつものことだ。」 磯野「海馬様!大変です!たった今モクバ様が47回目の誘拐に―――」 海馬「モクバアアアアアアア!!!」 古泉「うわ、なんですかコレ。」 バクラ「やべぇ!『極度のブラコンにおける弟依存症』の禁断症状が始まりやがったか!」 キョン「オイオイ、二人揃って妙な精神病患者じゃねぇか。」 PC「おっおっららい、おっおおっららい、おっおっららい、おっおおっららい」 海馬「ワーッハッハッハッハッハッハッハッハ―――!!!」 闇遊戯「ドロードロードロードロードロードロードロードロー」 PC「目が目が目が目が目が目が目が目が目が赤い!」 海馬「ブルーアイズ!!」 PC「イナバはイナバはイナバはイナバはイナバはイナバはイナバはイナバは 百人乗っても」 海馬「俺のターン!」 闇遊戯「相棒はっ!どこだあああああああああ!!」 とりあえず、PCの音量には自重していただきたいね。長門はさっきからひたすら分厚い本とにらめっこだしな。っていうか、よくこんな状況で読んでいられるものだ。 海馬「ABAB右上右上コマンド入力俺のターン!」 PC「どしどしどしどしふんどしどしどし」 闇遊戯「HA☆NA☆SE☆」 海馬「モクバアアアアアアアア!!!」 闇遊戯「羽蛾ぁ!」 PC「に♪」 闇遊戯「羽蛾ぁ!」 PC「に♪」 闇遊戯「羽蛾ぁ!」 PC「に♪ごっすんごっすん五寸釘ー♪」 海馬「モクバモクバ俺の俺のモクバ!」 PC「壱弐参壱弐参one two three one two three 1 2 3」 海馬「モクバモクバ俺の俺のモクバ!」 闇遊戯「ドロー!ドロー!俺のっターン!相棒相棒言え言え言え言え」 古泉「マッガレ♪マッガレ♪マッガレ♪マッガレ♪マッガレ♪」 PC「ひふみひふみひふみひふみひひふ♪」 キョン(What!?) 海馬「俺の♪進む♪ロード♪それが♪モクバ♪」 闇遊戯「ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドローモンスターカード!」 何故か古泉の奴まで奇怪な呪文を唱え始めやがった。傍観者の長門さん、この状況をどう思いますかね? 長門「ユニーク。」 だそうだ。いつも通りの無感動な声で言われても、ちっとも楽しそうじゃねぇぞ。音源のPC画面にへばりついている青年は音量を弱めるどころか、二種類の電波ソングを同時に流し始めるし、これはもう俺と月とかいう青年で事態の収拾を図るしかあるまい。 PC「鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆」 古泉「うわっうわっうわっうわっうわっうわっ」 バクラ「引っ込んでなぁ!」 海馬「粉砕☆玉砕☆粉砕☆玉砕☆粉砕☆玉砕☆粉砕☆玉砕☆」 PC「鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛」 バクラ「たまんねぇぜ!」 キョン「お前ら!いい加減にしろ!」 月「そうだ!皆一旦落ち着け!」 PC「上海上海上海上海蓬莱蓬莱蓬莱蓬莱」 海馬「モクバは」 バクラ「ぶっ殺!」 闇遊戯「相棒」 バクラ「失せろぉ!」 古泉「マガーレ♪」 闇遊戯「俺の」 闇遊戯「城之内クン…」 キョン「駄目だな…コレは。」 月(言っても分からぬ馬鹿ばかり…) 俺が呆れていると、月とかいう青年が突如ポテチ(コンソメ味)を数枚飛び散るくらい勢い良く開け始めた。何だ?今度は何だ? 月(左手でポテチを取って、食べる!右手でポテチを取り、食べる!左手でポテチを取り、右手に持ち替えて食べる!右手でポテチを二枚取って、一度に食べる!左手でポテチを二枚とって、唇で挟んでくちばしのようにする!) キョン「…………」 俺は長門ばりに三点リーダーを並べるしかなかった。 部屋に響き渡るのは、けたたましい叫び声と高笑い。それに続く罵声と古泉のキモイ声による意味不明な連呼。さらに、椅子に体育座りの青年は延々電波曲を同時再生で流し続ける上に、使った角砂糖はこの短時間ですでに10個をゆうに超え、俺の隣の青年は突然黙ったかと思えばポテチを狂ったようにひたすら貪り続けているし、長門はやっぱり相変わらずまるで自分だけ別の空間にいるかのような無感動さでただひたすら分厚い本とにらめっこを続けている。結論、健常者は俺だけ。 普通こんなもんワケが分からなくなるだろう?分からなくなるはずだ。凡庸なるごく平凡な普通の一般人ならばな。 好きにしろよ、もう。 有名な元ネタ http://www.youtube.com/watch?v=32kVVKT-2v0&mode=related&search http://www.youtube.com/watch?v=KkIWGm1T4HE&mode=related&search 一言ではない らき☆すたのこなたとかがみに異様な親近感を覚えるのだが、親近感を覚える組み合わせとしては混ぜると最もカオスになる気がするのだが、オタクな面ではこなたで勉強の面ではかがみと非常に類似しており、オタクボケもツッコミも両方こなし生活態度も両キャラに対し共感を持ち、通常会話や比喩でも両キャラに対して共感できるところが圧倒的に多いからしょうがない。 例) かがみ「なんでそんな鞄パンパンにしてるの?」 こなた「明日からテストだから、今日は全部持って帰って一夜漬けしなきゃ。」 かがみ「まさか…ソレ全部置き勉してたんじゃないだろうなぁ?全く…テスト前日になって教科書持って帰ってたんじゃ、間に合うわけないじゃない;」 こなた「でも、私。いつもコレで乗り切ってるし。」 テスト結果 かがみ「納得いかねぇ!!」 中学高校のときの私(かがみ側)と友人(こなた側)の会話の丸写しですか? ↑置き勉全くしない&テスト一ヶ月前から勉強始めて、一夜漬けに80〜90点で同じくらいの点数取られる人 |
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2007-05-18 Fri 21:40
「毒蛇はどうします?」
「毒蛇はマジ鬼畜。暴れだすと止められない。」 「毒蛇デッキ作ったんですが〜〜」 「毒蛇は壊れだろう。」 「毒蛇マジ変態。キモイ」 ちゃんと「毒蛇王」「毒蛇神」って言おうぜ。な? まぁ、なんとなく一番最後のだけは俺のことだって分かるけどさ。 こんにちは、毒蛇です。コブラがデュエルする前から毒蛇です。 最近やっと東方のハードをクリア(もちろんノーコンで)できるようになってきました。ハードクリアとかそこそこの腕前じゃね?ルナティックノーコンクリアまではいかなくて良いから、せめて各EXくらいはクリアしたいと思う。まだ妹紅しか倒してないからさ。 友人(以下友「死に方くらいは自分で選びたいよなぁ〜。」 毒蛇(以下毒「ハハ、ソレって凄い贅沢な望みだぜ?」 友「でも、最後にそのくらいは選びたいじゃん。」 毒「死に方っていうのは最も選べないものの一つだ。他にコレと同じくらい選べないものといえば、生まれ方くらいのものだな。」 友「確かにそうだけど…。でも、死に方は多少選べないか?」 毒「選べないな。選ぼうとする努力なら出来るが。 例えば、老衰して自然に死ぬ死に方を選ぼうとするならば、若いうちから健康に気をつけて病気にならないように心がけて生きるよな?しかし、そうしていても突然交通事故で死んだり、災害に巻き込まれて死んだり、通り魔に殺されたりして死ぬかもしれない。いずれにも巻き込まれなかったとしても、健康に気をつけていたからといって病気にかからない保証はないしな。極端な話、突然心臓麻痺で死ぬってことも考えられる。 死は平等であるとともに突然だ。予期できないものは選べない。そもそも選択肢自体が発生しないからな。 故に、俺たちに出来る選択は『死に方』ではなく『死に方を選ぶ努力をするか、しないか』だ。尤も、どちらの選択肢を選んだとしても導かれる結果は一つ、結局『死に方を選ぶことは出来ない』にしか行き着けないけどな。 選ぶ努力をしようがしよまいが、結局選ぶことはできないなんて、人間の人生のなんと虚しいことだろうなぁ。」 友「……。」 二の句が次げないのか、次がないのか。友人は俺の演説を聞いている間に三点リーダーを連続させていた。 学校の帰りに親しい友人と話す日常会話がコレだからな。 私は恐らく小泉一樹並みの変人でしょうね。なんだかんだで、リアクションや思考も彼と似通っていますし、実際彼のような人間がいれば気が合うと思いますよ。 その証拠(?)に――― 「もっと一日が長ければいいと思ったことはありませんか?」 「ああ、思うな。一日二十四時間なんて全然足りないよなぁ。」 「そうでしょう。」 「一日は二十四時間っていう区切りが面倒だよな。」 「いえ、面倒なのは一日二十四時間という区切りではなく、一日二十四時間という区切りを基準にして機能を果たしている社会の仕組みのほうですよ。一日を二十四時間と設定して、それを一つの周期として日にちをカウントする。我々の社会はその周期にしたがって、起床、活動、睡眠を繰り返すために、一日に定められた時間に不満を持つわけですから、一日二十四時間という区切りが存在したとしても、その区切りどおりに社会が機能しなければ、区切りの有無は関係がなくなるということです。 尤も、そうなった場合一日二十四時間という区切りは意味を持たなくなり、一定の機能を保たなくなった社会は崩壊してしまいますがね。」 「・・・じゃあ、その周期とやらを無視してやればいい。」 「ええ、その通りです。ですが、そうした場合社会の営みと貴方個人の活動がかみ合わなくなります。その結果、貴方は周期にしたがって一定の機能を果たす社会自体から逸脱しなければならなくなってしまいます。そうですね、ちょうど諸子百家の一つである道家のような状態とでも言いましょうか。」 ほら、突然意味不明な演説を始めるあたり小泉っぽい。(ぁ 私の友人がキョンのような投げやりな態度だったら、もっとそれっぽくなるのですがね^^; しかし、私の普段しゃべっているようなことを敬語にするとちょうどこのような感じになるんですよ。因みに、この会話は今日の帰りの電車での会話です。 今日の一言 小泉クンと会話したら、傍からでは理解しにくいキョン曰くクソ面白くもない演説を互いに延々とぶつけ合うことになりそうですね。 |
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| 愚かな神に悪魔の制裁を |
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