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2007-05-21 Mon 18:19
夜更けの晩の丘の上―――
見渡す限りの死人の証――― 憂きこの世を土の下より哀れんで――― 夜を照らすは満場の鬼火――― 蒼き光の舞い散る丘で――― 漂う影は生者か死者か――― いやぁ、霊園って綺麗ですよね〜。 丘の頂上からふもとまで、さらに向こうの丘の先まで見渡す限りの墓場ですよ。 お墓もああして並べてみると、壮観というか静かで趣深いというか。 もしも、よく澄んだ夜に地面を埋め尽くすほどの大量の青白い鬼火が一面を照らしていたら、それはきっと物凄く綺麗なんだろうなぁとか思いながら、冒頭の文を書いていました。 あ、そうそう。この前――― 毒蛇「アンバーマンモス、龍脈に潜むもの、エメラルドタートルを生贄に―――」 邪神アバター降臨!! 邪神アバターはサイバー・ダーク・ドラゴンの写し身となる…… その攻撃力はサイバー・ダーク・ドラゴンの攻撃力3900に100プラスした4000!! 邪神アバターの攻撃! ダークネス・フル・ダークネス・バースト!! ―――って語呂悪ぅっ!!? ダークネスとか二回も言ってんじゃねぇよっ!!! ※台無し( ̄ー ̄)b 『カオス主義の作者は大変なことを考えてしまいました。』 キョン「物凄い面倒くさいが、これより異世界混同サミットを開催したいと思う。」 月「始めるのはいいが、先に何について話し合うのか。それから教えてくれないか?」 キョン「知らん。俺に訊くな。俺だってこの企画の意味や趣旨すら教えてもらっていないんだからな。」 月「おいおい、それじゃ話し合いなんて無理じゃないか。」 海馬「フン、言葉など交えずとも、デュエリストならば己が力!カードで語れ!」 月「いや、僕は別にデュエリストじゃないし。」 右に同じ。 闇遊戯「海馬の言っていることは24時間支離滅裂だから、あんまり気にしないほうが幸せな人生を送れるぜ。」 L「私がLです。」 そのカミングアウトに意味はあるのか。少なくとも今言う必要性は皆無だと思うぞ。 古泉「なるほど。なかなか面白そうな面々が揃っていますね。」 何がなるほど、なんだ。いつも通りのニヤケ顔でいつも通りワケの分からないことを言うな。 古泉「どうでしょう?議題がないならばこの場でお互いにお題を出し合うというのは。」 月「そうだな。このままこうしていても埒が明かない。」 闇遊戯「じゃあ、俺がお題を出すぜ。」 古泉「なんでしょう?」 闇遊戯「俺の相棒と連絡が取れないんだ。探してくれないか?」 えらく個人的な話にいったな。 闇遊戯「頼むぜ。俺は相棒がいつでも手の届く範囲にいないと不安で昼も眠れないんだ。」 バクラ「だらしねぇッ…!」 古泉「誰かに誘拐されたという可能性は?」 闇遊戯「分からないぜ。気がついたらいなくなっていたんだぜ。」 キョン「何でいきなり誘拐なんだ。様々な段階をすっ飛ばしたような気がしてならん。」 海馬「俺のモクバも先日46回目の誘拐に遭ったのだ。あの貧弱!貧弱ゥ!な遊戯ならば誘拐されても不思議ではあるまい。」 誘拐されすぎだろう。まるで故意に攫われているように感じられる、キノコ人間を衛兵に雇っているどこかのお姫様の如きだな。もっとちゃんと見ておいてやれ。 PC「わら人形に♪わら人形に♪わら人形に♪ごっすんごっすんごすん―――」 椅子に体育座りで、角砂糖を散々入れたコーヒーをすすりながらケーキを味わいつつ、ノートパソコンに向かっている青年の方から、妙な音楽が聞こえてきたが、まぁ気にしないことにしておこう。ただ一つ言わせて貰うなら、イヤホンかなんかしろよな。 月「警察には連絡したのか?」 闇遊戯「俺のもう一つの人格が行方不明だって言ったら門前払いを喰らったぜ。」 古泉「それは酷いですね。」 バクラ「あたりめぇだと思うがな。」 闇遊戯「ああ。相棒。相棒。相棒。相棒。相棒。相棒。相棒。相棒。」 PC「鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆痛くないわ。」 闇遊戯「あっあっああっあ相棒相棒あいぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ」 バクラ「やべぇ!『相棒依存症』の禁断症状が始まりやがった!」 キョン「なんだそれは!?アイツは気でも狂ったのか?」 海馬「奴の気が狂っているのはいつものことだ。」 磯野「海馬様!大変です!たった今モクバ様が47回目の誘拐に―――」 海馬「モクバアアアアアアア!!!」 古泉「うわ、なんですかコレ。」 バクラ「やべぇ!『極度のブラコンにおける弟依存症』の禁断症状が始まりやがったか!」 キョン「オイオイ、二人揃って妙な精神病患者じゃねぇか。」 PC「おっおっららい、おっおおっららい、おっおっららい、おっおおっららい」 海馬「ワーッハッハッハッハッハッハッハッハ―――!!!」 闇遊戯「ドロードロードロードロードロードロードロードロー」 PC「目が目が目が目が目が目が目が目が目が赤い!」 海馬「ブルーアイズ!!」 PC「イナバはイナバはイナバはイナバはイナバはイナバはイナバはイナバは 百人乗っても」 海馬「俺のターン!」 闇遊戯「相棒はっ!どこだあああああああああ!!」 とりあえず、PCの音量には自重していただきたいね。長門はさっきからひたすら分厚い本とにらめっこだしな。っていうか、よくこんな状況で読んでいられるものだ。 海馬「ABAB右上右上コマンド入力俺のターン!」 PC「どしどしどしどしふんどしどしどし」 闇遊戯「HA☆NA☆SE☆」 海馬「モクバアアアアアアアア!!!」 闇遊戯「羽蛾ぁ!」 PC「に♪」 闇遊戯「羽蛾ぁ!」 PC「に♪」 闇遊戯「羽蛾ぁ!」 PC「に♪ごっすんごっすん五寸釘ー♪」 海馬「モクバモクバ俺の俺のモクバ!」 PC「壱弐参壱弐参one two three one two three 1 2 3」 海馬「モクバモクバ俺の俺のモクバ!」 闇遊戯「ドロー!ドロー!俺のっターン!相棒相棒言え言え言え言え」 古泉「マッガレ♪マッガレ♪マッガレ♪マッガレ♪マッガレ♪」 PC「ひふみひふみひふみひふみひひふ♪」 キョン(What!?) 海馬「俺の♪進む♪ロード♪それが♪モクバ♪」 闇遊戯「ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドローモンスターカード!」 何故か古泉の奴まで奇怪な呪文を唱え始めやがった。傍観者の長門さん、この状況をどう思いますかね? 長門「ユニーク。」 だそうだ。いつも通りの無感動な声で言われても、ちっとも楽しそうじゃねぇぞ。音源のPC画面にへばりついている青年は音量を弱めるどころか、二種類の電波ソングを同時に流し始めるし、これはもう俺と月とかいう青年で事態の収拾を図るしかあるまい。 PC「鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆」 古泉「うわっうわっうわっうわっうわっうわっ」 バクラ「引っ込んでなぁ!」 海馬「粉砕☆玉砕☆粉砕☆玉砕☆粉砕☆玉砕☆粉砕☆玉砕☆」 PC「鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛☆鈍痛」 バクラ「たまんねぇぜ!」 キョン「お前ら!いい加減にしろ!」 月「そうだ!皆一旦落ち着け!」 PC「上海上海上海上海蓬莱蓬莱蓬莱蓬莱」 海馬「モクバは」 バクラ「ぶっ殺!」 闇遊戯「相棒」 バクラ「失せろぉ!」 古泉「マガーレ♪」 闇遊戯「俺の」 闇遊戯「城之内クン…」 キョン「駄目だな…コレは。」 月(言っても分からぬ馬鹿ばかり…) 俺が呆れていると、月とかいう青年が突如ポテチ(コンソメ味)を数枚飛び散るくらい勢い良く開け始めた。何だ?今度は何だ? 月(左手でポテチを取って、食べる!右手でポテチを取り、食べる!左手でポテチを取り、右手に持ち替えて食べる!右手でポテチを二枚取って、一度に食べる!左手でポテチを二枚とって、唇で挟んでくちばしのようにする!) キョン「…………」 俺は長門ばりに三点リーダーを並べるしかなかった。 部屋に響き渡るのは、けたたましい叫び声と高笑い。それに続く罵声と古泉のキモイ声による意味不明な連呼。さらに、椅子に体育座りの青年は延々電波曲を同時再生で流し続ける上に、使った角砂糖はこの短時間ですでに10個をゆうに超え、俺の隣の青年は突然黙ったかと思えばポテチを狂ったようにひたすら貪り続けているし、長門はやっぱり相変わらずまるで自分だけ別の空間にいるかのような無感動さでただひたすら分厚い本とにらめっこを続けている。結論、健常者は俺だけ。 普通こんなもんワケが分からなくなるだろう?分からなくなるはずだ。凡庸なるごく平凡な普通の一般人ならばな。 好きにしろよ、もう。 有名な元ネタ http://www.youtube.com/watch?v=32kVVKT-2v0&mode=related&search http://www.youtube.com/watch?v=KkIWGm1T4HE&mode=related&search 一言ではない らき☆すたのこなたとかがみに異様な親近感を覚えるのだが、親近感を覚える組み合わせとしては混ぜると最もカオスになる気がするのだが、オタクな面ではこなたで勉強の面ではかがみと非常に類似しており、オタクボケもツッコミも両方こなし生活態度も両キャラに対し共感を持ち、通常会話や比喩でも両キャラに対して共感できるところが圧倒的に多いからしょうがない。 例) かがみ「なんでそんな鞄パンパンにしてるの?」 こなた「明日からテストだから、今日は全部持って帰って一夜漬けしなきゃ。」 かがみ「まさか…ソレ全部置き勉してたんじゃないだろうなぁ?全く…テスト前日になって教科書持って帰ってたんじゃ、間に合うわけないじゃない;」 こなた「でも、私。いつもコレで乗り切ってるし。」 テスト結果 かがみ「納得いかねぇ!!」 中学高校のときの私(かがみ側)と友人(こなた側)の会話の丸写しですか? ↑置き勉全くしない&テスト一ヶ月前から勉強始めて、一夜漬けに80〜90点で同じくらいの点数取られる人 |
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2007-05-18 Fri 21:40
「毒蛇はどうします?」
「毒蛇はマジ鬼畜。暴れだすと止められない。」 「毒蛇デッキ作ったんですが〜〜」 「毒蛇は壊れだろう。」 「毒蛇マジ変態。キモイ」 ちゃんと「毒蛇王」「毒蛇神」って言おうぜ。な? まぁ、なんとなく一番最後のだけは俺のことだって分かるけどさ。 こんにちは、毒蛇です。コブラがデュエルする前から毒蛇です。 最近やっと東方のハードをクリア(もちろんノーコンで)できるようになってきました。ハードクリアとかそこそこの腕前じゃね?ルナティックノーコンクリアまではいかなくて良いから、せめて各EXくらいはクリアしたいと思う。まだ妹紅しか倒してないからさ。 友人(以下友「死に方くらいは自分で選びたいよなぁ〜。」 毒蛇(以下毒「ハハ、ソレって凄い贅沢な望みだぜ?」 友「でも、最後にそのくらいは選びたいじゃん。」 毒「死に方っていうのは最も選べないものの一つだ。他にコレと同じくらい選べないものといえば、生まれ方くらいのものだな。」 友「確かにそうだけど…。でも、死に方は多少選べないか?」 毒「選べないな。選ぼうとする努力なら出来るが。 例えば、老衰して自然に死ぬ死に方を選ぼうとするならば、若いうちから健康に気をつけて病気にならないように心がけて生きるよな?しかし、そうしていても突然交通事故で死んだり、災害に巻き込まれて死んだり、通り魔に殺されたりして死ぬかもしれない。いずれにも巻き込まれなかったとしても、健康に気をつけていたからといって病気にかからない保証はないしな。極端な話、突然心臓麻痺で死ぬってことも考えられる。 死は平等であるとともに突然だ。予期できないものは選べない。そもそも選択肢自体が発生しないからな。 故に、俺たちに出来る選択は『死に方』ではなく『死に方を選ぶ努力をするか、しないか』だ。尤も、どちらの選択肢を選んだとしても導かれる結果は一つ、結局『死に方を選ぶことは出来ない』にしか行き着けないけどな。 選ぶ努力をしようがしよまいが、結局選ぶことはできないなんて、人間の人生のなんと虚しいことだろうなぁ。」 友「……。」 二の句が次げないのか、次がないのか。友人は俺の演説を聞いている間に三点リーダーを連続させていた。 学校の帰りに親しい友人と話す日常会話がコレだからな。 私は恐らく小泉一樹並みの変人でしょうね。なんだかんだで、リアクションや思考も彼と似通っていますし、実際彼のような人間がいれば気が合うと思いますよ。 その証拠(?)に――― 「もっと一日が長ければいいと思ったことはありませんか?」 「ああ、思うな。一日二十四時間なんて全然足りないよなぁ。」 「そうでしょう。」 「一日は二十四時間っていう区切りが面倒だよな。」 「いえ、面倒なのは一日二十四時間という区切りではなく、一日二十四時間という区切りを基準にして機能を果たしている社会の仕組みのほうですよ。一日を二十四時間と設定して、それを一つの周期として日にちをカウントする。我々の社会はその周期にしたがって、起床、活動、睡眠を繰り返すために、一日に定められた時間に不満を持つわけですから、一日二十四時間という区切りが存在したとしても、その区切りどおりに社会が機能しなければ、区切りの有無は関係がなくなるということです。 尤も、そうなった場合一日二十四時間という区切りは意味を持たなくなり、一定の機能を保たなくなった社会は崩壊してしまいますがね。」 「・・・じゃあ、その周期とやらを無視してやればいい。」 「ええ、その通りです。ですが、そうした場合社会の営みと貴方個人の活動がかみ合わなくなります。その結果、貴方は周期にしたがって一定の機能を果たす社会自体から逸脱しなければならなくなってしまいます。そうですね、ちょうど諸子百家の一つである道家のような状態とでも言いましょうか。」 ほら、突然意味不明な演説を始めるあたり小泉っぽい。(ぁ 私の友人がキョンのような投げやりな態度だったら、もっとそれっぽくなるのですがね^^; しかし、私の普段しゃべっているようなことを敬語にするとちょうどこのような感じになるんですよ。因みに、この会話は今日の帰りの電車での会話です。 今日の一言 小泉クンと会話したら、傍からでは理解しにくいキョン曰くクソ面白くもない演説を互いに延々とぶつけ合うことになりそうですね。 |
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2007-05-13 Sun 19:03
毒蛇 LP4200
場:サイバーダークキール(仮面竜装備)、アームドLv3 手札:2枚 相手 LP900 場:なし 手札:なし 相手「ドロー、オーバーロード・フュージョン。」 キメラ:攻撃力4800 攻撃→攻撃→毒蛇 LP0 毒蛇 LP6800 場:伏せ1、セットモン1、天空の聖域 手札:5枚 相手「ドロー、サイクロン。毒蛇の伏せ破壊。死霊ゾーマ発動。強制転移。 古代の機械巨人召喚。機械城で攻撃力UP。ゾーマに攻撃、ダメステにリミッター。 戦闘ダメージ6100+効果ダメージ6600=合計ダメージ12700 毒蛇LP0 毒蛇 LP7400 場:トパーズタイガー(魔法)、セットモン2、伏せ(ミラーフォース)、リサイクル 手札:3枚 相手「デコイチ反転召喚。激流葬。ハリケーン。 オーバーロード・フュージョン。」 キメラ:攻撃力7200 相手「マシュマロン召喚。二体で毒蛇にアタック。」 毒蛇LP0 毒蛇 LP7800 相手 場:ドグマガイ、ドグマガイ、停戦協定発動中 毒蛇LP6900→LP3900→LP1950→LP975 毒蛇「レベル制限B地区発動。ドグマ×2生贄にラヴァゴーレム召喚。エンド」 相手「大嵐」 毒蛇「封魔の呪印」 相手「ハリケーン→攻撃=毒蛇LP0」 毒蛇 LP7200 (以下略 相手「ハリケーン発動。埋葬→プロト→暴走召喚→パワーボンド→サイバーエンド召喚。攻撃」 毒蛇LP0 毒蛇 LP8000 (以下略 相手「パワーボンド→サイバーツイン→攻撃→ダメステ、リミッター解除。」 攻撃力11200×2=合計ダメージ22400 毒蛇LP0 毒蛇 (以下略 相手「大嵐→いつもの手段でとりあえず攻撃力8000の貫通攻撃。」 毒蛇LP0 毒蛇(書く必要ない 相手「ハリケーン→いつもの手段でとりあえず攻撃力6400で8回攻撃してみる。」 毒蛇LP0 もう疲れてしまったんだ、俺は。 負ける割合の9割強が、ハリケーンor大嵐などで伏せが除去された後なんだ。 しかも、そのうち8割は1killのようなダメージを食らって死亡。 もちろん、伏せは吹き飛んでいて抵抗不能だ。クリボーなど入れていても 運のない私はその場で引けていないし、事前に引いていたとしてもメタポで墓地に落ちていることが九分九厘だ。つまり、ほぼ100%防げない。 昔のように、コツコツと徐々に相手を追い詰めて勝利に近づいていくっていうやり方は、 今ではもう古いんだな。私のプレイスタイルはもはや時代錯誤か。(゜ー゜) そういう新しい時代になったとも知らずに、旧世代のやり方で昔のように 馬鹿な夢を見て、新時代の若者に殺される。 なかなか滑稽な道化じゃないか。嘲えすぎて反吐が出る。 こつこつと地道に成功へと近づいていくより、無理やり隙を作り出して手っ取り早く一発決めたほうが勝つんだな。まさに現代社会と同じじゃないか。 ハハハ、実にユカイだ。散々現実世界で損をしておいて、また同じことをして馬鹿をやっている。コレを馬鹿の一つ覚えとか言うんだったか?上手い上手い。よく私の特徴を捉えた言葉じゃないか。 あー、終焉の使者解禁されないかな。 理不尽には理不尽で対抗するのがセオリーだ。ならば、一撃必殺を喰らう前に一撃必殺を決めればいい。 それには出来るかぎり早くに決めることが必要になる。終焉ならばアレ一枚だ。 それで昔のように終焉の使者で全消しの打ち合いをすればいい。なぁに、1killの打ち合いの今と大して変わらんさ。全消しなぶん、むしろすっきりする。 全部壊れてしまえばいい。この世の憂さと理不尽ごと…… あ、皆さんコンニチハ!ブロークンブレインの異名を持つ社会不適合者の毒蛇だよ! 皆は多忙な毎日を過ごしているかな?お兄さんは健康診断に引っかかるくらい過労な毎日を過ごしているぞ! そして、テンションを無理に上げた分だけイタイ人を見るときの目つきまで付加された。 何故だか分かりませんが、漂っている空気がイタイので今日はデッキレシピでも乗せておきます。 デッキ名:宝玉に封じられし邪神 上級 4 邪神ドレッドルート 邪神アバター 邪神イレイザー 降雷皇ハモン 下級 14 トパーズ・タイガー×3 アンバー・マンモス×2 エメラルド・タートル×2 エーf―――えーと、ほら。アレだ。ルビー・カーバンクル×3 龍脈に潜む者 異次元の女戦士 ならず者傭兵部隊 クリッター 魔法 17 宝玉の契約×2 宝玉の恵み×3 宝玉の導き×2 宝玉の氾濫 レア・ヴァリュー 虹の古代都市−レインボー・ルイン サイクロン 早すぎた埋葬 強奪 貪欲な壺 ライトニング・ボルテックス 地砕き リサイクル 罠 5 宝玉の祈り×2 リビングデッドの呼び声 聖なるバリア−ミラーフォース 激流葬 いやもうなんか最近宝玉の扱いが物凄いぞんざいになってます。 ヨハン「トパーズタイガー!」 トパ「任せろ!」 ヨハン「トパーズタイガー、エメラルドタートル、クリッターを生贄に!出でよ―――」 邪神イレイザー降臨!! トパ、エメ「ぐぎゃあああああ!!」 邪神イレイザーで攻撃!→ミラーフォース ヨハン「イレイザーの効果発動!イレイザーの隣のトパーズタイガーごと破壊!」 トパ「ぐあああああああ!!」 ヨハン「宝玉の恵み!ルビーとタートルを場に!そして、たった今戻したルビーとタートルとタイガーを生贄に―――」 降雷皇ハモン降臨!! ルビ、トパ、エメ「あべしっ!?」 ヨハン「宝玉の恵み!タートルとトパーズを戻し、宝玉の導き発動!ルビーを特殊召喚! ルビーの効果!タートルとトパーズを特殊召喚!」 トパ「やっと俺たちの出番か!」 ヨハン「頼んだぞお前達!」 エメ「任せろヨハン!」 ヨハン「ルビーとトパーズとタートルを生贄に―――」 邪神アバター降臨!! ルビー、トパ、エメ「ええええええええっ!!?頼んだって言ったそばから生贄ぇ!?」(消失 ヨハン「降雷皇ハモンは邪神アバターにその姿を与える…… 幻魔と邪神、ここに降臨!! 遊城十代……漆黒の闇に沈め…!!」 コ レ は 良 い 鬼 畜 ヨ ハ ン で す ね 。 生贄にして再利用。再利用してまた生贄。生贄にしてまた再利用。再利用してまた生贄の繰り返し。何度も死ぬたびに呼び出されて、邪神や幻魔の供物にされる。そういうデッキの回し方。 宝玉デッキ作ろう→サファイアペガサスねぇから打撃力に欠ける→でも、キモイくらい展開力だけはあるな→邪神でも入れるか→アレ?案外強いぞ。召喚楽だし→全部邪神入れてやれ。 という経緯で、いつの間にか宝玉は邪神と幻魔のための呼び水になりました。サファイアペガサスがいない上に、レアヴァリュー一枚しかない宝石獣なんて精々上級の生贄がいいところ。(ぇ 一言 鬼畜ヨハン書いて宝玉を痛めつけていたら、なんか気分か高揚して少し憂さが吹き飛んだ。 二言 アレー?おかしいなぁ。あのRaiさんが何故か私の同類殺し弾幕をノーコンティニューでクリアしているなんて、この世はまだまだ不思議がいっぱいだなぁ。 いや、この法則でいくと凡さんがRaiさんの二倍は変態的オタ値が高いことになるからなぁ。 |
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2007-05-07 Mon 13:39
※この魔刀に斬れないものはあんまりありません。
ずっと毒蛇のターン! 俺のターン、ドロー。 2ターン経過した櫃により融合呪印が手札に加わる。サイドラ特殊召喚。 融合呪印を召喚して、効果発動。サイドラと共に生贄にして、サイバー・ツイン・ドラゴン特殊召喚! さらに、リバースカード発動。メタルリフレクトスライム!そして、突然変異! サイバー・エンド・ドラゴン特殊召喚! 大嵐発動。場の魔法・罠を全て破壊! さ・ら・に、龍の鏡発動!墓地の究極竜と融合呪印を除外して、 究極竜騎士特殊召喚! SA☆RA☆NI!龍の鏡発動!墓地の青眼の白龍を三体除外し――― 究極竜特殊召喚!! 無敵!強靭!最強!WAHAHAHAHAHAHA!! どうも、理性的な妄想性犯罪者こと毒蛇です。 マッガーレ♪(もとい小泉)「毒蛇さんの妄想が具現化したものだと思われます。退屈が限界に達するとあのような妄想が発生するようです。ああやって常識やモラルをぶち壊すことで退屈を解消しているんでしょう。かと言って、現実世界で暴れるわけにもいかない。大惨事になりますからね。だからこうして妄想空間を生み出し、その内部でのみ変態行動をする。なかなか理性的じゃないですか」 キョン「ただの現実逃避じゃないか」 正気を保ったまま妄想にふけり、妄想の中で完結させる。実害は一切ありません。とっても理性的でしょう? ハイ…ハイ…ええ、すみません。今回は攻撃を喰らう前に謝っておくサ。 思えば、馬鹿デカい火球に焼き潰されたり、警察に通報されたり、消えないうえに悪化する傷を刻まれたり、警察に通報されたり、ゴ○ディオンクラッシャー喰らったり、警察に通報されたり、警察に通報されたり、強調文で「死ねばいい」とか精神的に攻められたり、首を完全に切断されたり、警察に通報されたり、警察に通報されたり、数百の紙の兵士と戦う破目になったり、ドー○タロスを刺客に送り込まれたり、警察に通報されたり、警察を撒いたり、警察に通報されたり……最近私そんなんばっかだったからなぁ……。 ―――はっ!? すみません、ちょっと考え事及び独り言を^^; 毒蛇は只今静養中ですので、今回は下記の自分が如何に変人であるかを測ることのできるちょっとしたミニゲームもとい課題だけ出していろいろと終わっておきます。 【20個以上共感・肯定できたら同類】 共感・肯定できる項目が20個以上見つかった場合、毒蛇と同類という最大級の屈辱を具現化した称号がもらえるぞ! ルール ・残機20もあるんだからボムは禁止。決死結界や喰らいボムに助けてもらおうなんて甘いぜ。森羅結界とかも無しで。しかし、コンティニューは有り。 ・難易度上がるほど回避難しくなりますんで注意。 ・死亡回数がどれだけで済んだかを皆で競おうぜ! イージー 珍符【下衆殺し】 ・一週間で見るアニメの数が、しばしば10本を超える。 ・AIR、シャッフル、D.C.、はぴねす!、東方、つよきすのうち、4つ以上は(シリーズ問わず)ストーリーや内容を知っている。 ・トランクス履いた女の子はエロイ。 ・ハレハレユカイの振り付けを踊れる。 ・メイド喫茶、もしくはその類に入ったことがある。 ・休日はもっぱら2ちゃんねるにいる。 ・女性、または女性キャラの名前を呼ぶとき、「〜たん」と呼んでしまう。 ・コミケに行った事がある。 ・リアルで友達がいない。 ・よく現実逃避する。 ・宮小路瑞穂と渡良瀬準は女の子としか見ることが出来ない。 ・「〜は俺の嫁」を常用する。嫁の部分は、妹であろうと姉であろうと教師であろうと同じである。 ・今までにコスプレしたことがある。もしくは、したいと思ったことがある。または、する予定である。 ・鍵ゲー信者である。 ・勝手に自分の中で国歌にしてしまっている曲がある。 ・らき☆すたのOPの振り付けも覚えようとしている。または、すでに覚えてしまった。 ・女の子のふんどしってエロイ。 ・ブラジャーの代わりに包帯を巻いただけっていうのもエロイ。 ・アニメやゲームのグッズのためなら、投資は割と惜しまない。 ・「犯す」「侵す」「冒す」の全てに対して、レイプという表現で代用する。 例)「ちょっ、おまw原作をレイプかw」 ノーマル (いろんな意味で)幻符【陶酔地獄】 ・深夜アニメの予約録画をしたことがある。 ・メロンパンはカリカリの部分ともふもふの部分を一緒に食べない。 ・ノーパンのすばらしさを僕は知っている。 ・スク水の破壊力も知っている。 ・初めてラーメンを食べた日本人も知っている。 ・声優の名前を5人以上何も見ないで言える。 ・金髪美少女には黒が良く似合う。 ・カラオケ行ったら、絶対アリプロ歌う。 ・らき☆すたのOPは癖になる。 ・ギャグ系のアニメやゲームを見ていて、パロディネタが出たとき元ネタが分かってしまうことが多い。 ・ぶっちゃけ、自分はネット依存症だと思う。 ・「8時だよ」と来れば「全員集合ー!」と返す。 ・ロリコンである。(次元問わず) ・酷く妄想している奴を見ると、「いい夢、見れたかよ?」または「幻想殺し」をやりたくなる。 ・読んでいるラノベの作品の種類が5種以上である。 ハード 境符【幻実境界】 ・「テラ○○ス」「乙」「オワタ」などのネット特有の言葉を使ってしまう。 ・「あるー晴れーた日ーのことー♪」と来たら、「魔法以上のユーカイがー♪」と続くことが出来る。 ・色つきのそうめんを特別視してしまう。 ・長期休暇の宿題は、休暇の最終日付近で片付ける。 ・水の中で目を開けられない。 ・テスト勉強しない。または、大抵一夜漬け。 ・モンスターハンターは依存性が強いと思う。 ・ポケモンでモンスターボールを投げた後、何故かAボタンを連打してしまう。 ・RPGをやっていると、ついついやり続けてしまって予想外の長時間プレイをしてしまう。 ・この時点ですでにコンティニューしてしまっている。 ルナティック 殺符【無差別殺劇】 ・お金はついつい小銭から使う。 ・オタクは大抵エヴァンゲリオンとガンダムに詳しいと思っている。 ・ニートになるのは嫌だ。 ・万全の準備をしたときに限って、特に何のアクシデントも起こらない。 ・今までに「見ろ!人がゴミのようだ!」または「目が〜!目がぁ〜〜!」と言った事がある。 ・眼鏡を落とすシーンでは「眼鏡眼鏡」と口にする。もしくは、思い浮かべる。 ・正直、残機20では無理があるのではないかと思う。 ・ハード以降は一般人まで殺しにかかっていると思う。 ・今までに、「人を殺したい」または「死にたい」または「家出したい」と思ったことがある。 ・部屋でテスト勉強していると、ついつい部屋の掃除とか読み終わった漫画とか読んだりしてしまう。もしくは、しようとしてしまう。 まだ死んでいないしぶといお兄ちゃんのための――― ラストスペル 滅符【根絶やしの言霊】 ・ドラえもん、北斗の拳、エヴァンゲリオン、ガンダム、ドラゴンボール、ポケモンのうち、見たことのある作品が二つ以上ある。 ・普段、身の回りの機械をよく仕組みを知りもせずに使っている。 ・学校へ行くのをダルい、面倒だと思ったことがある。 ・6月の梅雨時は、汗でシャツやパンツがベタ付いて気持ち悪いと感じる。 ・今までに嘘をついたことがある。 イージー弾幕20、ノーマル弾幕15、ハード弾幕10、ルナティック弾幕10、ラストスペル弾幕5で合計弾幕数60。 正直、ラストスペルは異常者・健常者問わず皆殺しにするつもりでやったんだが、皆どうだったかな? せめてイージーモードくらいは余裕でクリアしようぜ。じゃないと、ウドンゲとてゐに酷く罵られるぞ。 因みに、私も別に全項目当てはまるわけじゃないので。イージーとか私でさえ半分以上普通に避けれるから。 一言 製作者側も難易度上がるにつれて、項目考えるのに時間が掛かった。 |
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2007-05-02 Wed 22:34
幸せとは何だろう。
当然のことだが、俺は自分のしたいことをしているときが一番楽しくて幸せだと思う。 自分のしたいことをしているとき、不幸せだと言う奴はいないはずだし、もしそうだというならそれを止めてまた自分のしたいようにすれば良い。その結果、不幸せになったとしても実行中は不幸せではないはずだ。 では、反対に不幸とは何か。 幸せの反対であると考えれば、それは即ち自分のしたいことが何一つ出来ない状態である。 果たして、自分のしたいことが何一つ出来ない人生は、充実していると言えるだろうか?価値があると言えるだろうか? 答えは「No」だろう。仮に、他人もしくは周囲、派手に言えば世界に何らかの功績を残したとしても、それで本人が充実感を感じておらず、楽しくともなんともない人生だったと感じていたならば、それは他人に対して価値がある人生でも、本人にとっては価値の薄い人生である。 外国の生きていくことすら難しい貧しい人々に比べれば、食うに困らず生きていられるというだけでも幸せで、価値だどうのというのは贅沢だ。 そんなことを言われても、正直言って心の底から納得できる奴はいないだろう。先進国の中流階級の一般人には先進国の中流階級の一般人なりの悩みや思想、価値観があるのだ。自分より苦しい人々を見て自分を慰めても、そんな自分を偽ったニセの精神安定剤では本当の幸せは訪れないし、全く建設的ではない。 釈迦は言った。「人生は苦である」と。 しかし、実際はそうではないと思う。確かに割合的に見て、楽よりは苦のほうが多いだろう。しかし、確実に「楽しい」と思える瞬間は人生に何度もあるわけで、それがないようならその人はとっくに精神が崩壊していると思う。 水戸黄門は言った。「人生楽ありゃ苦もあるさ」と。 人生は楽しんだ者勝ちで、幸せだと感じる時間をより多く過ごした奴が人生の勝ち組だ。そうだろう?なぜなら、世の中の人々は皆幸せを掴むために、勉強したり働いて金稼いだりして頑張っているんだからさ。 享楽第一主義とはそういうことだ。 人生を楽しく過ごすことが、人生をより良いものにする。故に、人生を楽しむために全力を注ぐ。そういうモットーだ。 精々楽しんでやるさ。それで苦しみを包めるなら。世界が素晴らしく見えるなら。 どうもコンニチハ、毒蛇です。 いや〜w 冒頭見ても分かるとおり、最近何だかとっても頭がジャンクしています♪ 帰りの電車とか、一人でじっとしていると妙なことを考えるんですよ。 例えば、究極の破滅願望を直接的に誰にも迷惑掛けずに解決する方法とか。 究極の破滅願望、それは「この世界が滅んでしまえば良い」だと思うんですよ。 当然、馬鹿正直にコレを実行しようとすると、世界中の全てを巻き添えにしなければいけなくなるわけですが、少し頭を捻ってみればとても簡単な解決策にたどり着きます。 自殺すればいい。 世界の全てを滅ぼすわけには行かない。ならば、自分の認識する世界を滅ぼしてしまえば良いんです。 自分が死ねば、自分にとっての世界の全ては滅んだも同然になりますからね。しかも、樹海とかで勝手に迷うなり吊るなりして死ねば実害は自分のみです。なんて理性的な破滅願望でしょうw? ほら、相当脳みそがジャンクしてる。 もう周囲が本気でドン引かんばかりの壊れっぷりです。 「ゴムをつけた強姦って、とっても紳士的だと思わないかい?」とか口走ってしまいそうなくらいですよ。だって、他の強姦と違って勝手に孕ませたりして、後々面倒なことにならないように配慮した上で襲うんですよ?ちょっと紳士的だと思いません?俺一度といわず何度か死んだほうが世界のために良いと思いません? よっしゃ!いつも以上の ※精神崩壊は、正確には「Moral collapse」らしいですが、現在の毒蛇の精神状態を表すには、「ぶっ壊れた精神」のほうが似つかわしいです。 ククク・・・アハハァw もうね、誰か俺を止めろ。 俺に理性の欠片が僅かでも残っているうちに!さぁ、早く!(何 とある家庭の父親「よーし!パパ、リストラされたけど頑張っちゃうぞー!」 とある家庭の子供「ねぇパパー、リストラって何ー?」 とある家庭の父親「永遠にGWってことさー!HAHAHAHAHAHAHA!」 とある家庭の子供「わーい!パパはもう用済みってことだねー!」 とある家庭の母親「いいえwパパには、腎臓とかその他もろもろを売って頑張ってもらわないとっ!」 とある家庭の子供「流石ママ!人間の上手な使い方を心得ているね!やっぱり年長者は違うなぁ。」 あ゛あ゛あ゛〜〜〜!!!俺の頭の中にどこかの家庭崩壊の状況が流れ込んでくる〜〜〜!!助けt(ry 隊長「理性の崩壊も、ついにこのコントロール室の間近にまで迫ってきたか・・・。」 隊員「隊長!最終防衛線、突破されました!もう防ぎきれません;」 隊長「仕方がない・・・私は逃げるからお前達は時間を稼げ!」 隊員「ハァッ!?何この腐れ上官!?お前だけ残るくらいなら、ここで全員共倒れしたほうがまだマシだ!」 隊長「なっ・・・!?き、貴様らぁ!その手を離せ!離さんか!」 隊員「マジ何なんだこの上官!私はこの人を上官に持ったことを恥に思いますよ!」 隊長「ちょっ、マジで、冗談じゃないからっ!全滅したら洒落になんないからっ!ってうわ侵入してきた助け――― 前々からいつも思うんだけどさぁーって話 満員電車の扉付近で、カバンの端を扉に挟まないように注意してちゃんと挟まらないで閉まったのに、その後もう一度扉が開いて再度扉が閉まったときにカバンが挟まってそのまま電車が発車したときの敗北感ったらないよねー。 |


